mayuが思った事とか感じたこととか、何となーく書いてます(笑)
懐かしい想い
2008年01月24日 (木) | 編集 |
数日前に見た夢は、松と悠二が一緒に出てきた。

悠二としゃべってる私、普通にしゃべってる。

そしたら奥からひょっこり松が現れる。
松は、髪がぼさぼさでまるでロシアから帰国した頃のよう(笑)

それを見た悠二が
「オマエその頭なんだよ〜(笑)」って突っ込む。


…なんかそんな夢を見ました。

私は、そのとき
「あ〜、活動休止してそれぞれで活動してても、普通に仲いいんじゃん」
って、ふと嬉しくなったりして、一緒になって笑ってた。

目が覚めてから、なんとも言えない懐かしさと、久しぶりに夢に現れた二人に、嬉しくなり。
…そして、ちょっとだけ切なくなった…。

それから、数日ず〜〜っと久しぶりにBluem of Youthの曲ばかり聴いてます。

大好きだった二人。
大好きだった曲。
大好きだった歌。
大好きだった言葉。
大好きだった日々。

なんだか、一瞬にして気持ちが戻ってしまった。
音楽はタイムマシーン。
その時の自分に一瞬にして戻れる。

アルバム「GROWIN' DAYS」を聞いてたら、活動休止を聞いてから、その日までのことを思い出して、ますます切なくなってしまった。

活動休止の知らせが届いて、最初のイベントは鹿児島だった。
嬉しくて待ってたのが、切なくて、悲しくて、複雑な想いで二人を迎えた。
雨のライブ。
「このまま終わらなければいいのに…」と何度願っただろう?
終わったあと、悲しくて、寂しくて、雨の中でみんなで泣いてた。
あれから時は流れて、寂しさは随分癒えて、ソロ活動を当たり前のように応援してる。
でも、ふとあの時の気持ちを思い出してしまった。

自分自身で、その想いに蓋をしてしまっていたのかもしれない。
でも、ずっと聞かずに居たから、歌詞なんて忘れてるだろうとおもったのに、普通に今でも歌える自分に気が付いて、どこまでも好きなんだなと思い知った。

すっかり、悠二は御無沙汰になってしまったけれど、久しぶりに聴いた声は、悔しいけどやっぱり好きだった。

暫くは、Bluem of Youthを聴き続けてしまうかも。
明日は「冬の雫」でも聞こうかな〜。
出会いと別れただそれだけを
2007年11月09日 (金) | 編集 |

出会いと別れ ただそれだけを
僕らは繰り返すのなら
春の蕾がまた染まる頃に
笑顔で再会したいね…いつか

〜 Bluem of Youth / If 〜



小杉くん、10月でマネージャーを卒業していたなんて…
松日記で知り、その後御意見箱で教えてもらって、TOPの小杉くんのあいさつ文を読みました。

本当に、松さんにとって激動の時を共に歩いてきた戦友のような存在だろうな。
私だって何となくそんな感じがしたりして。

ラブフレ後くらい?メロンくんが居なくなってからだっけ?
彼がマネージャーとしてついたの。

いつも一生懸命で、それでいてファンとも気さくにお話してくれて、何より松さんの音楽をこよなく愛してくれていた。
なんだか、彼が居るのは凄く当たり前のようになってたけど、彼が目指すものへの第一歩なのだから「頑張ってね!」って送り出してあげなきゃね。

とは言え、やっぱり寂しいのも事実。

Bluem of Youthが閉塞感でいっぱいの時期にあって、色んなことがあって、活動休止して、ソロになって…

色々と大変だっただろうな〜
まして、松さんは色んなことやろうとするからね(笑)

私の思い出と言えば、大分のパークプレイスでセットリストを書いたカンペを貰った事か(笑)
今思えば、とんでもないよな〜、私(汗)

インストアライブ後に、小杉くんに「それが欲しいんですけどー」って言ったら「え?これ僕の字で汚いですよ…」って言われて「いえいえ、いいんですー。下さ〜〜い」って言ったら恐縮しながらくれました。

今でも大切に保管してありますよ。

鹿児島でライブある時は、必ずと言っていいほど天文館のアーケードで一人で歩いているところに遭遇してしまい、何故かみんなで「お疲れ様で〜す」なんて挨拶したりして。

そんな彼が結構好きでした。

また、どこかのライブ会場でお客さんとして来てる彼とばったり会えたら嬉しいけどなー

何はともあれ、心から

「ありがとう」「お疲れ様」

そして、

「頑張ってね!」

そう言いたいなと、思う今日この頃です。
10.4
2007年10月04日 (木) | 編集 |
雷波少年でロシアを旅してたBluem of Youthを、テレビで見ていたあの日。

ドキドキしていた、運命の日 10月4日

あれからもう8年だね。

それぞれが、それぞれの道を歩き出し、今ではBluem of Youthの曲よりも松さんの曲を聴くことが多くなった。

あの時出逢った人

今でも馬鹿言いながら、笑いあえてる友も居れば、「最近どうしてるかな〜?」って人も居る。

Bluem of Youthが繋いでくれた、たくさんの出逢いと、たくさんの経験に「ありがとう」

これからも、形は変れども歌い続けて居て下さい。

「永遠」とは言えないけど、私の道があなたの道と並んでいる限りは共に歩いて行ければと思っています。

明日の、博多百年蔵ライブもどうか、素晴らしいものになりますように…

私は、仕事の研修で行けません…(T_T)
私が頑張らないと行けないことなので、外すわけには行かないのです。
行きたくて、行きたくて仕方がないけれど、我慢です…

私は私の道で頑張る。

そして、色んなことがクリアされたとき、初めて胸を張って松さんに会えるろ思うから。

松さんが、いつも一生懸命なように、私も自分の仕事を責任もってやろうと思います。

また、笑って会えるといいな。
また、九州でライブやってよね〜!今回は我慢するけど、次は絶対行ってやるっ!!
一夜明けて
2006年10月05日 (木) | 編集 |
何となく、昨日日記書いてから、雷波のHPを見てた。

懐かしかった。
大好きだった二人…

何だか胸がきゅんとした。
あの旅で二人に出会ったこと、その後たくさんの人と出会ったこと、色んなことに一喜一憂したこと…

忘れててごめん。
あんな風に書いてごめん。

そう思ったら、日記削除したくなったけど、それも正直な気持ちなのでそのままにしとく事にした。

歌い続けてね、二人とも。
かたっぽは暫く聞きに行かないかもしれないけど、二人が歩いてきた道のほんの少し、私も一緒に歩いてきたつもりだし。

って、今更言っても…かなぁ…?
運命の日
2006年10月04日 (水) | 編集 |
だったんだな〜、今日。

人の日記見るまで、気がつかなかった。

それだけ、私にとってはも過去になっちゃったんだな…Bluem of Youth。

でも、あの旅が無ければ、出逢えてない訳だからね、Bluem of YouthにもBluemer友達にも。

なんだけど「あ、そっか〜」って感じで。
活動休止して、ここ最近はすっかりBluem of Youthを聴く事も無くなっちゃったな。
例の件があってから、どんどん気持ちが離れてく自分が居た。
運命の日を忘れちゃうくらいに…

去年の今頃は盛り上がってたのに、1年でこれだけBluem of Youthへの気持ちが涸れちゃうなんてね。
思いもしなかったけど。

そっか、あれから7年か。
お互いいい歳になったね(笑)

これからも自分のペースで松さんの音楽と歩いていけたらと思います。